第18回ビーチラグビー宗像大会 御礼
皆さまの熱いご支援、ご協力のもと令和7年8月23日、24日「第18回ビーチラグビーin宗像」を無事終えることが出来ました。
今回は大会に先立ち、8月22日にホンダビーチクリーンを開催いたしました。「素足で歩ける砂浜を!」をスローガンに暑い中、多くの企業・団体の方にご協力いただき清掃を行いました。単にビーチラグビーの会場の整備ということにとどまらず、自らの手でふるさとの浜を大事にしようとの想いで行いましたが、大変貴重な経験となりました。ホンダさまをはじめご協力いただいた皆さまありがとうございました。
さて、宗像大会の目的は「選手の皆さまにとにかく喜んで帰っていただくこと」であり、そこに強い思いを持ち、実行委員会、宗像市の方々と協力しながら、準備と運営を行いました。至らない点も多くあったと思いますが、来年の課題としてお許しいただきたいと思います。
試合は緊迫した素晴らしいゲームが多くありましたが、ヒートアップしてしまった試合があったことや怪我をした選手が数名出てしまったことは、実行委員会としても何か対策できることがあったのではないかと反省しています。来年は改善し、しっかり取組みたいと思います。
多くのご協賛いただいた企業の皆さま。毎年暑い中砂浜のゴミ拾いをしていただいているはまゆうの皆さま。白熱の試合を支えるレフリー担っていただいた久留米のレフリーの皆さま。そしてこの大会を支えていただいたすべての方に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
来年もさらに皆さまに愛される宗像大会づくりに努力して参りますので、今後ともご支援、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
実行委員長 広村 正徳
ご協賛さま(順不同)
TPEC、摩利支病院、キューサイ、宗像病院、プラスワン、マトバ不動産、宗像大社、
宗像漁協、髙山不動産、伊豆丸商店、海千、ふくつライオン保育園、福岡銀行赤間支店、
福岡銀行宗像支店、西日本シティ銀行日の里支店、北九州銀行宗像支店、
遠賀信用金庫宗像支店、神湊郵便局、宮崎、宗像ゴルフセンター、菓子舗鼓家、KDK、
くるまや、エムエム西日本、道の駅むなかた、宗像ユリックス、JAむなかた、
サンリブくりえいと宗像店、むなかた物産市オアシス、アイス工房らく農家、
玄洋むなかた、エディオン宗像店、街道の駅赤馬館、グローバルアリーナ、井ノ口酒販、
カナディアンキャンプ乗馬クラブ、上田清商店、グリーンリッチホテル、水光会病院 活魚村海彦
